卒業研究作品 最優秀賞受賞
東日本ブロック 卒業研究作品 最優秀賞受賞
2月26日(火)岩手県北上市の北上コンピュータ・アカデミーにおいて「全国コンピュータ・カレッジ 東日本ブロック 卒業研究発表会」が開催されました。
参加した4つの姉妹校それぞれの代表チームが発表を行い、本校の代表である高木陽光君の作成した「3Dモデリングによる飯野八幡宮の世界」が見事、最優秀賞を受賞しました。
作品の詳細は、こちらでご覧になることができます。
東日本ブロック 卒業研究発表会とは
全国11校あるコンピュータ・カレッジのうち、東西にわけてそれぞれ発表会を毎年一回行っております。
東日本ブロックは、「あおもりコンピュータ・カレッジ」「北上コンピュータアカデミー」「真岡コンピュータ・カレッジ」「いわきコンピュータ・カレッジ」の4校からそれぞれ優秀な卒業研究を代表として選び、互いの技術向上もかねて開催されております。


